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警察OB・元政治家秘書の社会評論家│渋井治雄が時事問題を語る

日本人の二人が一人が癌、馬鹿な事をいうな

30年前には癌で死んだ日本人は6千人しか居なかったのに、今では毎年37万人が癌で死んでいる。今日のNHKのテレビでは日本人の二人に一人が癌になるなどと馬鹿なことを放送していた。私も何でこんなに癌が増えたのか役所の人に聞いてみたら、それは、本当のことをいうと製薬会社も医療も商売だからと教えてくれた。抗がん剤とはマスタードガスと一緒で、毒薬、癌細胞も一瞬驚き収縮はするが、そんな抗癌剤などで癌細胞は死なない。人間の身体に毎日数千個も発生している古い細胞、つまり癌を処理しているのは自身の免疫細胞、免疫細胞が常に活発に働いてさえいれば人は病気にはならない。ところが、抗癌剤なるものは、この大事な免疫細胞をも破壊してしまう。だから1グラム7万円もする抗癌剤など使ってはならない。痛い苦しいは別にして、そうでなければ病院に行ってはいけません。何方かの、おっしゃる通り、健康診断も商売、早期発見が早期殺人であるのが現実なのかも知れません。どう考えても、日本人の二人に一人が癌、そんな馬鹿なことがあるわけがないのです。
まぁ、癌なら誰も殺されても、わかりませんので、商売としての医療関係者にとっては安心なのでしょう。

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