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警察OB・元政治家秘書の社会評論家│渋井治雄が時事問題を語る

共謀罪も秘密保護法もマイナンバーも全てイルミナティからの要請

世界を動かし支配しているのは、昔からイルミナティです。サミットで集まる大統領でも首相ではありませんよ。よくわからないにもかかわらず、次々と決められて行く物事の裏には、国家を超えた意思が働いているのです。ですから、安倍自民党をいくら責めても、皆さん全てイルミナティの操り人形なのですから、どうなるものでも無いのです。何があろうと、田中総理の様にイルミナティに逆らわない限りは安泰でいられるのです。

イルミナティの皆さんにとって、自分達の永遠の権力と利益を守るためには、世界の人々に真実を知られては困るのです。
そのためには、世界の全ての人々を家畜の如く管理、監視しておかなければならないのです。秘密保護法もマイナンバーも共謀罪も、絶対に必要なものなのでしょう。もしかしたら、テロ集団もイスラム国も北朝鮮も彼等とグル、そんなところなのではないでしょうか。そう考えるしか、この共謀罪なるものも、その理由がわかりません。

日本国民にとっても、何が一体犯罪で、何をすれば逮捕されるのか、まったくわからないものなのです。でも、わからなくて当然なのです。なにしろ担当の法務大臣がわからないのですから。

もう、漫画を見ている様で、馬鹿々しくてどうにもなりません。これで、独立国、法治国家だと言うのですから、まるで落語、漫才以上に笑ってしまいます。

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