menu

警察OB・元政治家秘書の社会評論家│渋井治雄が時事問題を語る

CATEGORY元気がでるお話

90歳以上、200万人超えた、まだまだ青春ですから

65歳以上の高齢者人口(15日現在)は推計で3514万人となり、総人口に占める割合が27・7%にのぼった。前年より57万人(0・5ポイント)増え、いずれも過去最高。90歳以上は初めて200万人を超え、206万人となった。18日の「敬老の日」…

不倫をするなら百万人位の女性と不倫をしなさい

つまらない人達の不倫報道、どうでもいい様なことだと思うのだが、マスコミも視聴率が取れるから報道するのであろう。しかし、不倫報道なるものは、いささか暗さばかりが目立つものであり、明るさが感じられないので私の性には合わないもの、どうせ浮気をする…

政治は国民生活の底辺に、その視点を置いて行うものです

自民党は裕福な国民を代表する政党で、共産党は貧しい国民を代表する政党、そんな区分けがされるなら、私は貧乏人だから共産党を支持しなければならないはず、しかし、私は共産党を支持したことは一度も無い。それは、日本の政党が国民を区別して政治をしてい…

痛快不良警察官の心意気を、是非皆様に知って頂きたく、この本を出しました

人間死ぬまで順風萬帆の人生が送れるはずもない。山も上り詰めれば、いずれは下らなければならないもの、だから世の中には絶対は存在しない。吉凶禍福は天の法則、誰にでも当てはまるものなのです。幸せな人には禍が待っており、禍の中にある人には、次には時…

トランプと花札をやろうとした亀井静香先生

実際には、ご本人とは、お会い出来なかったそうだが、それでもトランプ大統領と花札で勝負されようとしたのですから、亀井静香先生も大したものです。昔、東映映画で観た、藤 純子さんの緋牡丹博徒花札勝負を思い出しますね。トランプさんは横井英樹氏のニュ…

横綱稀勢の里誕生、待ってましたよ

真面目な人が報われる世の中でなければ国民大衆は喜ばない。昔から稀勢の里は八百長相撲などは一切やらずに相撲道に精進してきた力士である。それを口には出さないが、多くの相撲ファンには、わかっていたことなのである。だからこそ稀勢の里人気は高いのであ…

初夢は如何でしたか

新年あけましておめでとうございます。初夢は見られたでしょうか。 初夢は、一富士、二鷹、三茄子なのでしょうが、楽しい夢なら何でもいいと思いますね。とかく世の中は煩わしいもの、せめて夢くらいは、自由でハチャメチャものを見たいものです。そこ…

酉年の来年も良い年でありますように

丁酉(ひのととり)の来年は起伏のある年になるかも知れませんが、初詣で、しっかりと神仏に祈念されれば必ず良い年になるはずです。神仏の違いとは、そうですね、人を樹木にたとえれば、神は光と熱の太陽であり、仏は地中の水分や栄養素でしょうか。ですから…

今まで生きたのが儲けもの

ダライラマさんの言われる通り、人の幸せは心の平穏にあるのです。とかく周囲の騒音で心は動揺するものですが、長い間、人間をやっていると段々と周囲の騒音にも心が動揺しなくなるものなのです。それが悟りなのかどうなのかはわかりませんが、私も最近は日増…

魑魅魍魎の権力闘争は芝居より面白い

さてさて、どうしたらいいのでしょうね。日本の政治家の権力闘争が二極ならわかりやすいのに、二極どころか、四極、五極、六極、野党の方も含めると、十極位の対立軸があるのですから、国民は見ていて目が回るばかりである。自公の不協和音ばかりでなく、自民…

さらに記事を表示する

カテゴリー