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警察OB・元政治家秘書の社会評論家│渋井治雄が時事問題を語る

CATEGORY犯罪関連

9人殺害切断、頭部所持、猟奇殺人の異常、こんな人間が身近に居る日本社会

9人もの殺害した遺体と一緒に住んでいたとは、過去にこんな事件はあったであろうか、聞いたことはありませんね。いつから、こんなに多数の人間を安易に殺害する社会になってしまったのであろうか。まるでゲーム感覚でやっている様に見える。そういえば、ハロ…

外国人規制緩和の恐怖、都会も地方も危険で静かに暮らすことが難しくなった

警察は規制緩和としての外国人の大量入国には反対であった。治安の維持が難しくなるからである。それを、どこのどなたかが緩めたのかは知らないが、今、日本の国も外国人で溢れかえっている。以前は、都市部や観光地でしか見られなかった外国人が、どこの地方…

実録テレビドラマ、木嶋佳苗被告、殺人を認めない、その強かさ

失礼だが、間違っても美人とは言えない木嶋被告、だからこそ騙されて殺されたと思われる男性の皆さんも、詐欺とは気づかずに、この女性なら結婚が出来ると思い込んでしまったのであろう。いずれの方も、女性にはモテないタイプの真面目な人だったのでしょうね…

いくら高齢者でも2か月に50人も亡くなるとは

もっと早く、これは事件だと、誰も気づかなかったのであろうか。このテレビ映像での覆面看護師さんも、いくら何でも毎日の様に病院で人が亡くなっているのですから、その不自然さを外部に話すべきだったと思いますね。たとえ自分の職場であっても殺人事件の疑…

これは部内の犯行なのでは

横浜の異物混入殺人、点滴袋に被害男性の名前 TBS JNN系 9月25日(日)17時57分配信 横浜市の病院に入院していた88歳の男性患者の点滴に異物が混入され殺害された事件で、男性が投与された点滴の袋には、男性の名前のラベルが…

19人殺害とは、30人殺害の津山事件以来の異常殺人事件である

昭和13年に起きた30人殺害の津山事件以来の、19人殺害の狂った事件が起きた。それも自分が勤めていた施設の障害者を殺害するとは、この26歳の犯人も、おそらくは精神的な障害者なのではなかろうか。津山事件の犯人は、八つ墓の亡霊に、とり憑かれての…

タレント刺傷、警視庁ミス、しかし、瞬時の刺傷事件では間に合わない

通信指令室が110番通報を受理し、パトカー等に指令してから警察官が現場に到着するまでの所要時間をリスポンスタイムという。この到着時間が数十秒以内ならいいのだが、実際は平均でも6分以上はかかるものなのである。 被害者が110番したのは~…

沖縄米兵による婦女暴行事件が575件とは

信じられない数字ですね。警察沙汰になった事件が575件なのですから、おそらくは、泣き寝入りも多く、実際は、その10倍以上の5000件にも及ぶ婦女暴行事件が起きているのではないでしょうか。 こんな婦女暴行事件ばかりでは、沖縄の米軍が日本…

遺棄容疑の元米兵、又、強姦殺人か

県警によると、シンザト容疑者は島袋さんの殺害をほのめかす供述もしている。捜査関係者によると、シンザト容疑者の車からは島袋さんの血痕が見つかったという。県警は殺人・死体遺棄事件とみて、うるま署に捜査本部を設置した。 捜査関係者によると、…

野球賭博、賭博は選手がやるものではなく、選手は演ずる側のはずだが

賭博は四人位では闇の商売になるわけがない。相撲賭博は上位力士の勝敗で決められるので、そこで八百長相撲も行われるとのこと。野球賭博の場合は狙われるのは、いつも投手で、そこそこの投手は、皆、注意しなければならない。相撲と違い野球賭博は単なる勝敗…

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