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警察OB・元政治家秘書の社会評論家│渋井治雄が時事問題を語る

CATEGORY犯罪関連

それにしても大阪は捕まりませんね、府民からの情報も入るはずだと思うですが

おそらく逃げた犯人は大阪に居るのではないでしょうか。他府県に行けばよそ者はわかるし、まして、これだけ報道されているのですから、大都会の雑踏の中が一番、隠れやすいはずです。それでも、これだけ有名になっているのですから、必ず誰かに見られているは…

こんな事件も聞いたことありませんね、誰か匿っている者でもいるのかな、捕まるはずなのですがね

樋田淳也容疑者(30)は12日夜、富田林署で弁護士と接見した後に行方が分からなくなり、加重逃走の疑いで指名手配されています。樋田容疑者は富田林署の近くで赤い自転車を盗んだとみられ、自転車は富田林市の北にある大阪府羽曳野市の住宅街に放置されて…

交番で上司の警察官を部下の警察官が射殺する、そんな事件は明治7年の警察創設以来初めてです

信じられないことが起きてしまった。交番での拳銃自殺は過去に起きたことがあるが、22歳も年上の上司を背後から勤務中に貸与された拳銃で射殺するとは、この19歳新任警察官の精神構造を調べ必要があるのではなかろうか。今回の殺人は、採用ミスでは、とて…

9人殺害切断、頭部所持、猟奇殺人の異常、こんな人間が身近に居る日本社会

9人もの殺害した遺体と一緒に住んでいたとは、過去にこんな事件はあったであろうか、聞いたことはありませんね。いつから、こんなに多数の人間を安易に殺害する社会になってしまったのであろうか。まるでゲーム感覚でやっている様に見える。そういえば、ハロ…

外国人規制緩和の恐怖、都会も地方も危険で静かに暮らすことが難しくなった

警察は規制緩和としての外国人の大量入国には反対であった。治安の維持が難しくなるからである。それを、どこのどなたかが緩めたのかは知らないが、今、日本の国も外国人で溢れかえっている。以前は、都市部や観光地でしか見られなかった外国人が、どこの地方…

実録テレビドラマ、木嶋佳苗被告、殺人を認めない、その強かさ

失礼だが、間違っても美人とは言えない木嶋被告、だからこそ騙されて殺されたと思われる男性の皆さんも、詐欺とは気づかずに、この女性なら結婚が出来ると思い込んでしまったのであろう。いずれの方も、女性にはモテないタイプの真面目な人だったのでしょうね…

いくら高齢者でも2か月に50人も亡くなるとは

もっと早く、これは事件だと、誰も気づかなかったのであろうか。このテレビ映像での覆面看護師さんも、いくら何でも毎日の様に病院で人が亡くなっているのですから、その不自然さを外部に話すべきだったと思いますね。たとえ自分の職場であっても殺人事件の疑…

これは部内の犯行なのでは

横浜の異物混入殺人、点滴袋に被害男性の名前 TBS JNN系 9月25日(日)17時57分配信 横浜市の病院に入院していた88歳の男性患者の点滴に異物が混入され殺害された事件で、男性が投与された点滴の袋には、男性の名前のラベルが…

19人殺害とは、30人殺害の津山事件以来の異常殺人事件である

昭和13年に起きた30人殺害の津山事件以来の、19人殺害の狂った事件が起きた。それも自分が勤めていた施設の障害者を殺害するとは、この26歳の犯人も、おそらくは精神的な障害者なのではなかろうか。津山事件の犯人は、八つ墓の亡霊に、とり憑かれての…

タレント刺傷、警視庁ミス、しかし、瞬時の刺傷事件では間に合わない

通信指令室が110番通報を受理し、パトカー等に指令してから警察官が現場に到着するまでの所要時間をリスポンスタイムという。この到着時間が数十秒以内ならいいのだが、実際は平均でも6分以上はかかるものなのである。 被害者が110番したのは~…

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