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警察OB・元政治家秘書の社会評論家│渋井治雄が時事問題を語る

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ゴーン氏の弁護をする弁護士さんは石井一氏や村木事務次官や小沢一郎氏を担当した元検事さんとか

検事を辞めて弁護士になる方は大勢いるでしょうが、やはり、大事な自分の弁護を頼むのですから検察の追及に勝てる弁護士でなければ困るのです。誰でも懲役や莫大な罰金刑は御免蒙りたいもの、更に、出来れば無罪どころか、違法逮捕だとか、損害賠償とかの逆転…

ゴーン会長逮捕とは、まるで映画の様な、この絵を描いた皆さんは、一体誰なのでしょうかね

日産自動車(本社・横浜市)のカルロス・ゴーン会長(64)が自らの報酬を過少に申告した疑いがあるとして、東京地検特捜部が19日夕、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑でゴーン氏を任意同行したことがわかった。事情聴取し、容疑が固ま…

日本と韓国と中国に仲良くされては困る皆さんが200年前から地球上に存在しているのです

日本が他のアジア諸国と違って欧米の植民地にされなかったのは、徳川家康からの鎖国と異宗教の侵入を許さなかった政策があったからなのです。しかし、開国(植民地化が目的)を黒船による軍事力で迫られ、イルミナティに操られた薩長が日本内乱となる倒幕運動…

稀勢の里は、いくら休んでもいいですから、体調を万全にして八百長相撲に負けずに横綱を続けてもらいたい

稀勢の里も、問題を起こして辞めた力士に、あたかも、怪我をさせるぞとのアメフトタックル顔負けの体当たりで、左胸筋肉断裂となってしまったのですから気の毒でしたね。普通に生活しているだけなら、なんて事はないのでしょうが、力を出さなければ成り立たな…

二島返還の平和条約、米国の無理難題に安倍総理は、とうとう腹を括ったのかな、もしかしたら安倍政権は潰されるかも

1956年の二島返還平和条約を潰したのは米国、表向きは四島返還の原則を貫けが日本の方針だからとなってはいるが、政府や外務省に圧力をかけてソ連との友好を許さなかったのは米国であったことは、ちょっと政治に詳しい人なら誰でも知っている話である。 …

新館にしたホテルと老舗寿司店とのトラブル、排除するなら最初から入れなければいいのに

オバマ大統領と安倍総理が行かれた、有名な老舗寿司店、その時のお値段は、お一人様3万円とか、そんな寿司店がホテル側を提訴、何でも場所が悪く、ATMとか喫煙所の隣とか、これが事実なら大切なお客様を接待しようと思う人は、まずは、どんなに有名な寿司…

以前、死んだ戦友の人肉を食べて生き延びることができたと、真実の話をしてくれた人が居ましたね

極限状態の人間が、生きるために人肉を食べても、それは犯罪ではなく、刑法の緊急避難の論理で許されるはず、しかし、人は誰でも過去の暗い記憶は思い出したくはないし、触れられたくもないはずである。まして、そんな話は口が裂けても人様には言えないことで…

大臣は責任を取るために存在するもの、詳しい事を知っているのはお役人、お役人に答弁させるのが時間の無駄にならない

当選回数と言うのは、国民が長いこと、その政治家を支持している証拠、その実績が大臣の椅子に繋がるのであり、どんなに優れている大臣だって、それぞれの省庁に数十年と務めている、お役人の皆様に、詳しさでは勝てるはずもない。それでは、政治家としての大…

2万円で2万5千円の期限付き商品券1,000億円、でも庶民は買えませんよ

社会保障制度の維持とおっしゃるが、国民の側だって健康保険料の支払額は、以前の倍以上になっている。元気な高齢者なら、職種さえ選ばなければ仕事はあるであろうが、病気の高齢者が多いのも事実である。国家、社会は税金を納めなくとも生きていけることが理…

携帯電話、価値がよくわからない目に見えない世界、一律3,000円でも儲かるはず

技術料と言われてしまえばそれまでだが、製品や品物を見て、1億円と1千万円の価値の差がどこにあるのか、普通の人にはよくわからないもの、携帯電話の世界も同じで、フランスのパリでは一か月、1,700円程度なのに、日本では10,000円近くの電話料…

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